【家紋名】 丸に立ち梶の葉
フォローする
梶
クワ科の落葉高木。梶の木が神社の境内などに多く生えていたことから神木として尊ばれている。信州の諏訪神社では、いまも神紋に梶を使用している。紋の形は、「抱き梶」「一葉梶」が多い。
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 丸に立ち梶の葉 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】内堀
【都道府県】長野県 浅間山の南麓に広がる場所に、700件もの内堀一族が存在する。梶葉は諏訪のご神紋であり、浅間山を御神体とする真楽寺には諏訪大明神が祀られ、澄んだ碧い沼があり龍神がすんでいる。 |
|
【投稿日】2024/09/28 11:21:48 【投稿者】ricoさん |
|
【名字】石田
【都道府県】神奈川県 実家は元播州屋形藩士。 家伝では遠祖は松平の出。 同姓同家紋には、国技館相撲茶屋の石田家がある。 |
|
【投稿日】2019/02/15 08:31:37 【投稿者】Tokuemonさん |
|
【名字】鮫島
【都道府県】鹿児島県 鹿児島県では大族、元は信州諏訪大社の氏子で、鎌倉時代に、源頼朝が旗上げした時に、駆け付け島津氏が、九州ヘ下った時一緒に下った物で、薩摩で別名貝殻城の城主、また幕末迄色色な時代時代で、様々な活躍をしたようです。 |
|
【投稿日】2018/01/29 00:07:30 【投稿者】龍己さん |
|
【名字】重田
【都道府県】長野県 地元に重田は何箇所かに別れています。ですが、実家の郭(一族)だけはこの家紋です。口伝ですが、家の郭は、諏訪大社が発祥のようです。 |
|
【投稿日】2017/09/20 16:51:20 【投稿者】日高見さん |
|
【名字】新宮
【都道府県】大阪府 天皇に梶の葉で餅を献上し、その際に家紋を賜わる。清和源氏の流れ、源行家、新宮十郎行家の子孫。 |
|
【投稿日】2017/06/09 19:07:39 【投稿者】noripyさん |
|
【名字】濱小路
【都道府県】大分県 曽祖母の実家の家紋で、丸に立ち梶の葉です。 |
|
【投稿日】2025/10/18 23:15:41 【投稿者】虎千代さん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

裏梅
五三桐
檜扇
三つ割り鬼梶の葉
丸に三つ割り菊の葉
木瓜
丸に梃釘抜き
州浜
丸に久の字
丸に下り藤
五階菱
内田轡
安部梶の葉
十一蘂一つ葵
丸に平四つ目
高崎扇
六角
蔦
河骨の枝丸
丸に六つ水車
茂
花杏葉車
八曜内に朔
總
月文字
雪輪違い
陰九曜
若松に対い鶴
糸輪に豆九枚笹
丸四つ銀杏
結び四つ目菱
本多立ち葵
割り葵
坊城雀
菱九曜
丸に桔梗
宇
七つ矢車
五つ瓜に十六葉菊
頭合わせ三つ桐
変わり五枚笹
四方瓜に花角
多
五瓜に剣片喰
萬
隅立て右卍崩し
菊浮線綾に平四つ目
石持ち地抜き四方剣花菱
対い烏
石持ち地抜き剣片喰
鶴亀
変わり菊の丸
丸に幣
蔓沢瀉
隅切り角に本文字
丸に並び丁字
丸に変わり十字
丸に九曜
六條鐶桜
嘉
変わり抱き茗荷崩し
陰陽七つ星
変わり竹丸
五本骨扇に吉文字
八つ日足
合子に箸
丸に三つ並び丁子
糸輪に三つ組み鳥居
月落ち桜
割り撫子菱
丸に中陰蔦
中輪に一つ銀杏
田村茗荷
丸に三つ柏
長門沢瀉
有馬瓜
二葉違い茗荷
花菱
重ね三階菱
二つ折れ蔓柏
二つ追い掛け稲の丸
大根の丸
一つ波丸
丸に三つ足橘
陰武田菱
束ね熨斗
三つ割り剣片喰
丸に井桁
隅立て角
内藤藤
五つ銀杏
丸に蔦
五つ瓜に四つ目
丸に木瓜
丸に一つ頭巾
丸に松皮菱
片桐違い矢
丸に二つ半菊
丸に剣片喰
庵に陣笠

森
亀甲に巴
細輪に四つ葵
重


丸に抱き茗荷
丸に違い鷹の羽
丸に隅立て四つ目
丸に九枚笹
下がり藤
九曜
丸に割三引両

