【家紋名】 丸に剣片喰

家紋画像
このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る フォローする

片喰

カタバミの三葉を図案化し、紋章としたもの。片喰紋の葉はハート形で、特に女性に好まれるといわれる。藤原氏秀郷流や清和源氏などにみられる。また、田のつく姓には片喰紋が多いとされる。特に関西や北陸地方に多く見られるが、南九州や三陸には少ない。


丸に剣片喰 の有名武将・大名

酒井氏


家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら


※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。

スポンサーリンク

丸に剣片喰 みんなの家紋のはなし
【名字】瀬川 【都道府県】滋賀県

>瀬川さん

投稿された家紋は「丸に剣片喰」だと思います。
【投稿日】2022/10/31 11:19:58
【投稿者】ちば子さん
【名字】片山 【都道府県】広島県

父方の家紋です。父方の先祖は徳島県です。以前徳島のお寺の住職さんから話を聞きました。元々は平安時代、京都で藤原家の護衛をしていた武士とのことでした。お寺は真言宗のお寺で、徳島市の山奥にあります。そのお寺の住職さんが書いてくれたうちの簡単な家系図が巻物になってお寺に置いてありました。本山は京都仁和寺です。京都での戦いに負けて、四国愛媛県に渡り、その後徳島県の阿波郡学町峯八という所に住んでいました。家には表紋と裏紋があり、広島のお墓の紋と徳島のお墓の紋は違います。どちらの紋が表か裏かはよく分かりません。ちなみに広島は分家で、徳島のお寺の住職さんによると、江戸時代は徳島蜂須賀藩に仕えており、しかしその時は庄屋になっていたとのこと。明治になって曾祖父は徳島を出て鉄道省に入り、鎌倉に住み、祖父が生まれ、その後異動で横浜、高輪で暮らし、広島は広島駅の駅長就任のため異動にて広島へ移住。その後ずっと広島で暮らしていた。
【投稿日】2022/09/26 18:02:54
【投稿者】ヤッコさん
【名字】木暮 【都道府県】群馬県

>ミオさん

投稿された家紋は「丸に剣片喰」だと思います。
【投稿日】2022/07/20 08:35:19
【投稿者】ちば子さん
【名字】中本 【都道府県】千葉県

小学生の頃、剣道をやっていたので胴に掘る家紋で自分の家紋を知りました。私の父方の祖父はもう他界しましたが、昭和元年の生まれで広島で生まれました。曾祖父は、軍人で朝鮮半島にいるときに、フグを食べて他界しました。幼い頃に父をなくし母はその前に他界したと聞いています。小学生だった祖父は親族が面倒を見ていたそうですが、小学生の時に東京に丁稚奉公で来たそうです。その縁で私は千葉に住んでいます。その祖父から聞いた話では、私の家の本家は広島の江田島にあるそうです。いつかは行きたいと思っていますが、本家の姓名まではわかりません。
【投稿日】2022/07/05 22:36:27
【投稿者】Book centerさん
【名字】藤本 【都道府県】大阪府

 父方祖父が近江今津の出身。酒井家の紋だというのはまだ20代だった30年くらい前に家紋辞典で調べて酒井家の紋と同じという認識はあったが、そこまでしかわからなかった。高校時代に祖父の実家へ行った際、若狭まで海水浴へ行ったりしてかなり近かった記憶があったので、インターネットが普及してきた最近になって調べ直したら小浜藩の歴代城主が2系統ある酒井家のうち雅楽頭家で丸に剣方喰なので、やはり先祖が世話になってたのかもしれないと考える。
 今、大河ドラマで『鎌倉殿の13人』に登場する大江広元のルーツについて色々調べていて、女系だが酒井氏が大江広元の後裔だと知って興味津々。大江氏自体、野見宿禰を祖とする土師氏の系譜で道真公を出した菅原氏ともとは同族。いま回りに古墳だらけの大阪河内に住んでいて土師氏の遺跡も少なからず、なにかいにしえよりの縁を感じる。
 また、大江広元の子孫には戦国武将毛利元就もいる。
 祖父と父の墓の周囲を見渡すと、北條、西尾という名で同じ丸に剣方喰の墓がある。そういえば、家紋苗字研究の丹羽基二先生は全国100万基の墓を巡っておられたとか…。
【投稿日】2022/05/16 16:56:42
【投稿者】武さん
【名字】西田 【都道府県】福岡県

爺ちゃんは福岡県出身です。その前は分かりませんが、今自分が住んでいる土地は海を埋めてできた土地なので移り住んだかもしれません。
【投稿日】2022/04/24 00:31:12
【投稿者】Nissyさん
【名字】豊島 【都道府県】東京都

「続家紋でたどるあなたの家系」千鹿野茂1998Heraldryによると、平氏の豊島氏の家紋【丸に中陰剣方喰】で、白抜きの家紋となります。(桓武平氏秩父流と推定)
【投稿日】2021/09/14 20:37:06
【投稿者】てっちゃんさん
【名字】豊島 【都道府県】東京都

桓武平氏良文流豊島氏の後裔と称する江戸幕府旗本の豊島氏の家紋
【投稿日】2021/08/31 19:25:20
【投稿者】てっちゃんさん
【名字】松尾 【都道府県】新潟県

新潟県新潟市です。
檀家になっていますお寺のお坊さんの付き人で九州(長崎?)より来たと話が引き継がれています。過去帳はありましたが、近年になってつくらられたものなのか、先祖名が全て戒名になっています。また過去帳で遡れる最初の先祖の戒名の最後に居士とついているので武士の可能性があるようですが真実はわかりません。
【投稿日】2021/03/13 17:02:07
【投稿者】ドアノブさん
【名字】小長谷 【都道府県】静岡県

江戸時代のお墓に(享保)
この家紋があります。
現在のところ22代ですが
今もこの家紋を使っています。
言われは、わかりません。
【投稿日】2020/12/28 06:02:03
【投稿者】みっちゃんさん
【名字】霜村 【都道府県】長野県

長野県長野市に在住してます。我が家はマルにケンカタバミです。
同じ市内に霜村姓は複数ありますが不思議な事に3種の家紋に分かれます。
【投稿日】2020/11/05 07:46:37
【投稿者】しもちゃんさん
【名字】 【都道府県】徳島県

苗字は源です。
(みなもと)
徳島県で源の本家です。
お墓にのっていたのと同じです。
ちなみに、お墓は江戸時代頃から続いてます。
源純夏さんは、遠い親戚です。
おばあちゃんの家には、家宝もあります。
自分の先祖が誰なのか知りたい.......
【投稿日】2020/10/24 17:56:50
【投稿者】🈂️さん
【名字】松前 【都道府県】山口県

山口県、島根県、広島県の県境の地域の山中です。松前の苗字が密集している集落が点在しています。
父親の生まれ育った集落では、本家と呼ばれています。しかし今は限界集落になっています。
【投稿日】2020/09/19 11:04:58
【投稿者】dさん
【名字】高内 【都道府県】東京都

大阪出身
【投稿日】2020/06/18 21:28:25
【投稿者】じゅにあパパさん
【名字】阿蘇 【都道府県】宮城県

由来は分かりません。
祖父の時代からこの、丸に剣片喰を使っています。
【投稿日】2020/06/13 10:48:01
【投稿者】阿蘇さん
【名字】絹川 【都道府県】福岡県

詳しくは知りませんが、お墓に彫ってあり、地元に住んでいない人は兵庫に移転したらしいです。
【投稿日】2020/02/15 22:54:53
【投稿者】山猫リンクスさん
【名字】相馬 【都道府県】大阪府

18世紀頃には少なくとも現在の場所に住んでいたと思われる
【投稿日】2020/01/08 13:20:56
【投稿者】町民さん
【名字】佐藤 【都道府県】神奈川県

母方の須川家の家紋もそれでした。対馬の豊の武家屋敷だったと聞いています。
【投稿日】2019/12/24 22:08:30
【投稿者】ソメチさん
【名字】野崎 【都道府県】岡山県

多田源氏昆陽野氏で、岡山では有名な武左衛門が先祖、またはその傍系と聞いています。
【投稿日】2019/12/24 19:49:52
【投稿者】おみさん
【名字】石崎 【都道府県】愛知県

三河で多い
【投稿日】2019/10/19 23:08:47
【投稿者】Mr.Mさん
【名字】井上 【都道府県】広島県

私が知る限り、我家は広島県福山市芦田町を発祥として、21代目ということまでは判明しているようです。というのも、古文書が寺の火災により消失しておりますので、それ以前の家系図もありません。墓は約20基ほど現存しております。家紋は丸に剣片喰です。
【投稿日】2019/09/27 13:30:36
【投稿者】hiroさん
【名字】高須 【都道府県】愛知県

愛知県西尾市出身です。
【投稿日】2019/09/12 15:08:05
【投稿者】chafuさん
【名字】江頭 【都道府県】長崎県

大村藩士の江頭氏の家紋です。
【投稿日】2019/06/09 02:40:53
【投稿者】sizokuさん
【名字】大庭 【都道府県】島根県

本家で、家は島根県西部、山口と広島との県境に位置しています。
【投稿日】2019/02/07 15:42:41
【投稿者】レカたんさん
【名字】髙嶋 【都道府県】大阪府

以前、家系を調べているという方が家に訪ねて来られた時に家系図を父に見せ4代程遡った所に我が家のご先祖様の名前があったそうです。
その方の話によると島根県出身であると言われていたそうです。
【投稿日】2019/01/14 09:12:29
【投稿者】NOBさん
【名字】五十嵐 【都道府県】東京都

親しくしていた方『五十嵐』さんの紋がこの紋でした。墓石に彫ってありました。
【投稿日】2018/12/08 08:02:12
【投稿者】迷い猫さん
【名字】合田 【都道府県】北海道

ごうだ
ルーツは香川県伊吹島の先住民だった合田一族と思われる。
開拓時代に北海道に移住。
【投稿日】2018/12/01 20:53:54
【投稿者】pikaruriさん
【名字】櫻井 【都道府県】群馬県

戦中、戦後と判らなくなっていたものを祖父らが、亡くなる直前になり知り合い方と調べ上げて、これだとなりました。
おそらく、父と母との婚姻も左右しており、今となると不釣り合い感がぬぐえません。時代年歴を図っても、どうしてもこの家紋では我が家は、不都合極まりないという印象が、私にはあります。
悪い家紋ではありませんが、祖父たちがこれとした時点で、出すぎですとなりそうなところです。
この家紋を持つというところは、その家の門下に在ったという事だと思うのです。つまりはこの家紋に代表される、名門酒井家か前橋上泉家に、仕えていた門下という事になると思われますけれど、時代を図っても不釣り合い甚だしく、ともすると前橋松平に合わせるとなる。
しかし、これも不釣り合いでむしろ家紋に、こだわらないほうが良いかもしれないし・・先祖が、来ていた反物などにこれが入っていたとは、聞かされていません。どうしてこれになると、なったのかは定かではありません。唯一は、墓石にこれが入っているといえる程度です。
【投稿日】2018/10/12 01:06:02
【投稿者】muscularS3さん
【名字】仲光 【都道府県】熊本県

仲光家では、二重輪のものも使用しています。
【投稿日】2018/09/30 18:15:58
【投稿者】あいがとさげもす。さん
【名字】堀本 【都道府県】千葉県

現住は千葉県ですが出生は、少なくとも祖父の代から兵庫県たつの市南部です。周辺は同姓だらけです。
この地を統治していた酒井重忠が同家紋を使っていたので、その影響でしょうかね…
【投稿日】2018/09/21 09:04:24
【投稿者】Keiさん
【名字】寺井 【都道府県】大阪府

おじいちゃんは奈良の南都七大寺のひとつ大安寺の出身で、大阪に来て着物の仕立て職人になりました。おじいちゃんのお墓作るときに、家紋の事を知りました。
【投稿日】2018/05/13 07:29:05
【投稿者】てらさん
【名字】堂前 【都道府県】北海道

ご先祖様が福井県の出身で、開拓で北海道に移住したと聞いてます。また、平家方で足軽だったとの事も、幼い頃聞いた記憶があります。
【投稿日】2018/04/26 11:43:30
【投稿者】たけ坊さん
【名字】浮村 【都道府県】山口県

江戸時代に毛利家の本陣として仕えていた長門市の土豪。明治24年に建てた母屋(現存する)の瓦に全く同じ絵の家紋あり。
【投稿日】2018/04/15 01:22:37
【投稿者】HARUさん
【名字】三上 【都道府県】愛知県

父は島根県出身です。
祖父は島根で小学校の校長でした。
(大正時代)
【投稿日】2018/02/20 10:03:50
【投稿者】mikafumiさん
【名字】酒井 【都道府県】東京都

祖父が新潟県で、辺り皆酒井だそうです
【投稿日】2018/02/15 04:25:27
【投稿者】えぬさん
【名字】桐田 【都道府県】兵庫県

うちの父が引っ越して現在神戸に住んでおりますが、山口県阿武郡に血筋があるようです
【投稿日】2018/02/07 23:40:39
【投稿者】ぴじゃさん
【名字】池永 【都道府県】東京都

丸に剣方喰、なぜこの家紋かは不明
父親は山口県出身です
【投稿日】2018/01/28 13:49:06
【投稿者】shideさん
【名字】阿蘓 【都道府県】宮城県

うちの親戚は皆、この丸に剣片喰を使っていました。母が着物を作るときも、着物屋さんにこれを指定していました。
由来はわかりません。
【投稿日】2017/06/20 09:07:57
【投稿者】阿蘇さん
【名字】小川 【都道府県】群馬県

滋賀県長浜市出身です。近くに石田三成の出生地が有ります。庄屋をしていたそうです。機織り業を営む。
【投稿日】2017/06/16 09:58:15
【投稿者】オガちゃんさん
【名字】仲川 【都道府県】滋賀県

関ヶ原の戦いで豊臣方の落ち武者だったと伝え聞いています。
【投稿日】2017/03/10 00:49:19
【投稿者】dotlakeさん
【名字】板坂 【都道府県】群馬県

曾祖父の出身は岡山県です!
岡山県勝田郡勝央町が本籍でした。
紋所の由来は、一族が増える様に御先祖が変えたとの事です!変える前の紋所は判りません。嘘か本当か判りませんが平家の流れをくむと言っていました?

【投稿日】2017/02/12 18:29:15
【投稿者】いたさんさん
【名字】大和 【都道府県】島根県

私が当家9代目です。本家も同じ市内にありますが、もっと続いているはず。先代は本家から江戸時代中期に現安来市内の山里から現在の辺りに転居し、田頼家という屋号であったと聞きます。宝暦申年に亡くなっていますが、それ以前のルーツは不明。
【投稿日】2017/01/18 06:23:37
【投稿者】大和さん
【名字】 【都道府県】宮城県

本家とは別で元の流れは不明
女紋が抱き茗荷、男紋は丸に剣片喰み

もうひとつの家紋が五七桐としか分らず、そもそもの流れ自体も家紋でしか確認がとれない・・
【投稿日】2016/12/31 19:35:26
【投稿者】TKさん
【名字】行木 【都道府県】千葉県

祖父の葬儀の際まで知りませんでしたが、弔問に来られた祖父方の本家の方から教わりました。
以後、調べたところ、大阪冬の陣・夏の陣で西方【豊富】に汲みし、敗戦後に八丈島へ流刑になった、宇喜多秀家・直家もこの家紋でした。
我が家には関係無いかもしれませんが…。
【投稿日】2016/12/05 04:41:41
【投稿者】なめさん
【名字】坂上 【都道府県】兵庫県

坂上田村麿の子孫です
【投稿日】2016/12/04 16:19:55
【投稿者】みよダンナさん
【名字】秋山 【都道府県】栃木県

詳しくは知らないけれど我が家の家紋はこれって事は知ってる。
【投稿日】2016/09/19 20:52:40
【投稿者】ヨハンさん
【名字】花木 【都道府県】大分県

祖母の家に、この家紋がかかれた物があって、祖母によると祖父の父が持っていたものだそうです。祖父も祖母も大分県出身だそうです。
【投稿日】2016/09/17 01:41:54
【投稿者】あんみつさん
【名字】庄司 【都道府県】和歌山県

田辺市で庄屋だったと聞いてます。
殿様に持刀が許されていたとか、家に
中刀がありました。戦国時代のものでした。
【投稿日】2016/05/01 12:22:08
【投稿者】shouさん
【名字】後藤 【都道府県】広島県

本当は隅切り角なんですが。
よくある家紋なので、先祖探しにはヒントにならないですね
【投稿日】2016/05/01 08:48:07
【投稿者】はんべいさん
【名字】折原 【都道府県】神奈川県

埼玉の丹党、折原村の出自と聞かされて育ちました。父方の祖父の実家は埼玉県久喜市です
【投稿日】2016/04/16 21:36:26
【投稿者】釖さん
【名字】小田 【都道府県】静岡県

私の祖母は、小田です。
先祖は、江戸時代から明治にかけて
山形県から新潟県へ移動していました。
【投稿日】2016/03/16 20:59:33
【投稿者】池田長兵衛和広さん
【名字】 【都道府県】神奈川県


長崎県の五島列島の出身だそうです。
【投稿日】2016/03/12 07:07:14
【投稿者】きたさん
【名字】長尾 【都道府県】鳥取県

自分の両親の姓が違いますが、長尾と仲田で同じ丸に剣片喰紋不思議です。
長尾の親戚で、本家の長尾の家紋は丸に抱き茗荷紋です。

分家や結婚で家紋も変化はしますが不思議ですね。
【投稿日】2016/02/22 15:13:37
【投稿者】雷孔雀さん
【名字】瀧下 【都道府県】兵庫県

兵庫県豊岡市城崎の出身です。
【投稿日】2016/02/20 07:52:34
【投稿者】たきちゃんさん
【名字】資延 【都道府県】香川県

家系図によると、藤原→少弐→資延の流れになってます。
【投稿日】2015/12/16 07:38:54
【投稿者】Tomoさん
【名字】資延 【都道府県】香川県

家系図に藤原家(秀郷)→少弐家とあります。
【投稿日】2015/12/12 06:44:40
【投稿者】Tomoさん
【名字】山之江 【都道府県】鹿児島県

南九州には少ないとされている家紋ですが、祖父が関西出身者、原戸籍のルーツが武士です。 山之江家の墓には、丸に剣片喰の家紋が入っていますよ。
【投稿日】2021/07/14 15:58:57
【投稿者】yuccoさん
【名字】 【都道府県】徳島県

お墓のものです。
徳島県の源の本家の墓です
1代目の方は、江戸時代の人だと思われます。
源純夏さんとは、遠い親戚です。
先祖がしりたいです。
教えてください!
お願いします。
【投稿日】2020/10/24 15:06:09
【投稿者】🈂️さん
【名字】唐牛 【都道府県】青森県

元は清和源氏の流れと聞いています。
弘前藩と支藩の黒石藩に唐牛姓があります。
唐牛の前は多田姓で津軽氏より現在の大鰐町にある旧唐牛村を拝領した際に、姓を変えたそうです。
津軽氏の側室を輩出したり、家老職や奉行職を輩出した家系だそうです。
【投稿日】2018/06/27 23:21:12
【投稿者】外崎優姫さん
【名字】藤重 【都道府県】鳥取県

先祖は山口県。
【投稿日】2017/10/13 00:31:39
【投稿者】藤重さん
【名字】伊沢 【都道府県】栃木県

先祖は源氏らしいです
【投稿日】2017/06/11 06:45:59
【投稿者】伊沢さん
みんなの家紋のはなし 投稿
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。

 

家紋の基礎知識
評判の年間・半期トレンドランキング
いろいろな名字・珍しい名字ランキング
今日誕生日の有名人一覧へ
世界の名字ランキング

家紋検索

調べたい家紋の名前や戦国武将・大名の名字を入力してください。(スペース区切りで複合検索できます)
検索例:梅

 
 

最近検索された家紋

花の宴花の宴  隅切り角に三つ引き隅切り角に三つ引き  紐付き変わり陣笠紐付き変わり陣笠  右三つ巴右三つ巴  池田守池田守  丸の内に竪三つ引き丸の内に竪三つ引き  枝藤枝藤  大の字大の字  石川竜胆石川竜胆  剣片喰飛蝶剣片喰飛蝶  丸に抱き茗荷丸に抱き茗荷  丸に並び鷹の羽丸に並び鷹の羽  丸に土佐柏丸に土佐柏  石持ち地抜き三つ鱗石持ち地抜き三つ鱗  浪輪に陰千鳥浪輪に陰千鳥  唐五瓜に唐花唐五瓜に唐花  三つ雁木扇三つ雁木扇  剣形桔梗剣形桔梗  七宝に蔦七宝に蔦  折敷に角三文字折敷に角三文字  中陰光琳蔦中陰光琳蔦  三つ横見桜三つ横見桜  丸に高の字丸に高の字  戸沢大和守戸沢大和守  丸に平井筒丸に平井筒  三つ花杜若三つ花杜若  組違い木組違い木  丸に青海波丸に青海波  蘭枝丸_蘭枝丸_  加賀花剣梅鉢加賀花剣梅鉢  丸に六つ蔦の花丸に六つ蔦の花  丸に割り菱丸に割り菱  陰結び雁金陰結び雁金  荒枝付左三階松荒枝付左三階松  丸に違い柏丸に違い柏  陰祇園守陰祇園守  丸に釘抜き丸に釘抜き  左三つ丁字巴左三つ丁字巴  隅切り角に九枚笹隅切り角に九枚笹  舞鶴舞鶴  雪輪に九枚笹雪輪に九枚笹  ひげ丸揚羽蝶ひげ丸揚羽蝶  三つ寄せ葛の葉三つ寄せ葛の葉  三つ割り蔦三つ割り蔦  変わり花抱き茗荷_変わり花抱き茗荷_  十菊十菊  丸に半菊丸に半菊  石持ち地抜き檜扇石持ち地抜き檜扇  丸に五本骨扇丸に五本骨扇  八つ槌車八つ槌車  三つ揚羽蝶三つ揚羽蝶  三つ割り向う梅三つ割り向う梅  丸に十五枚笹丸に十五枚笹  丸に変わり根笹丸に変わり根笹  中陰蔦中陰蔦  五瓜に桔梗五瓜に桔梗  矢尻付き横二本矢矢尻付き横二本矢  剣梅鉢剣梅鉢  竹輪に三つ雀竹輪に三つ雀  龍  隅切り角に違い鷹の羽隅切り角に違い鷹の羽  蕨桜蕨桜  九条藤九条藤  抱き花桔梗抱き花桔梗  三つ旗の丸三つ旗の丸  丸に田の字丸に田の字  算木算木  鬼兜鬼兜  丸に五つ割り左万字丸に五つ割り左万字  枡に枡掻枡に枡掻  中陰浮線梅中陰浮線梅  中陰二つ片喰中陰二つ片喰  丸に大一の文字丸に大一の文字  丸に一の字丸に一の字  大房扇大房扇  南天車南天車  丸に三本足橘丸に三本足橘  木瓜に二つ引き木瓜に二つ引き  向い海老の丸向い海老の丸  五瓜に三つ巴五瓜に三つ巴  三階菱に釘抜三階菱に釘抜  真向き大根真向き大根  阿部鷹の羽阿部鷹の羽  丸に葉付き茄子丸に葉付き茄子  石持ち地抜き隅立て四つ目石持ち地抜き隅立て四つ目  丸に十の字丸に十の字  丸に額丸に額  石持ち地抜き角宝結び石持ち地抜き角宝結び  中陰八重向こう梅中陰八重向こう梅  浪に燕浪に燕  山口菱山口菱  六つ葵に梅鉢六つ葵に梅鉢  五瓜に三つ柏五瓜に三つ柏  檜扇檜扇  丸に剣片喰丸に剣片喰  三つ盛り桔梗三つ盛り桔梗  五瓜に武田菱五瓜に武田菱  松葉桜松葉桜  大岡玉垣大岡玉垣  団扇橘団扇橘 

すべて見る

このエントリーをはてなブックマークに追加 LINEで送る フォローする
 

 

Androidアプリ(無料)
アプリのアイコンをクリックしてから無料ダウンロードください
iPhoneアプリ(無料)
アプリのアイコンをクリックしてから無料ダウンロードください