【家紋名】 割り抱き菊の葉に菊
フォローする
菊
菊の花弁が陽光に似ているところから、日本では天皇家の紋章として使われた。鎌倉時代、後鳥羽上皇がとくにご愛用になったことから代々受け継がれてきたといわれる。明治4年、皇族以外の菊紋使用禁止令が出された。
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 割り抱き菊の葉に菊 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】松尾
【都道府県】大分県 私の祖母の家紋はこのような家紋です だから私も留袖色無地はこの家紋 呉服の仕事をしていたので店長から凄い家紋と言われていましたけどビックリしています 家系図があったらしいのですが祖父が貸したら戻ってこないみたいです 祖父と祖母は従兄弟ということです |
|
【投稿日】2024/06/23 18:42:13 【投稿者】沙紅蘭慕さん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

三つ開き唐傘
丸に三つ梅の花
上り藤に剣花菱
陰二つ熨斗輪に花杏葉
変わり二つ丁字巴
八重片喰
天竜の丸
土佐桐
丸に隅立て角
対い銀杏菱
丸に丁の字
四つ捻じ石
蔓木瓜
変わり上がり散藤
三つ反り花菱
羽箒の丸
ばら藤巴
変わり光琳蝶
六つ梅
中輪に頭合わせ二つ結び雁金
太巴
蟹菊
三つ追い蔓河骨
松葉蝶
伊藤藤に土の字
裏唐花
鳥居に十六葉菊
矢尻付き三つ重ね矢
違い枝桔梗
源氏輪に並び矢
楓桐
三つ割り雁木日の丸扇
隅立て角に並び矢
隅切り角に三つ巴
丸に三つ足橘
隅切り角に蔦
倉
剣輪に右三つ巴
三つ盛り亀甲に剣花菱
割り梶の葉
二つ頭合わせ蛤
幸菱崩し
五つ金輪巴
三つ縄付き錨
黒田藤
帆掛船_
違い井筒
三本松
禮
丸に桜
四つ捻じ蛇の目
中輪に一つ河骨
石持ち地抜き檜扇
親子井桁
三つ割り州浜
蝙蝠桐
隅立て撫で井筒
違い龍の角
浮線扇
石持ち地抜き木瓜
亀甲に上文字
亀甲に蔦
剣持ち山の字
丸に違い二つ巴
三つ割り桔梗に八重梅
陰三つ目
蟹桔梗
丸に花菱
平隅切鉄砲角に三つ葵
入れ子菱
割り楓
細亀甲に豆花菱
丸の内に太一つ引き
亀甲に松皮菱
蔓桜
大割の蔦
亀甲に剣梅鉢
亀甲に十六葉菊
亀甲に花角
亀甲に十文字
大割の裏牡丹
丸に中陰武田菱
糸輪に蛇の目崩し
糸輪に豆桔梗
中菱に三つ銀杏
糸輪に撫子
輪宝
下り諸向
一つ帆巴
三つ瓶子
立ち蓮の花
上がり藤菱
丸に二つ弓の字
花鉄線_
三つ蹴鞠
違い団扇
陰笹竜胆
三つ追い南天
三つ入れ子枡
陰剣柏

丸に木瓜
松葉菱に覗き帆
丸に太九枚笹
中陰剣片喰
丸に剣片喰
影三つ銀杏
丸に三階菱
五本骨扇に吉文字
山桜
那須大久保藤
左三つ巴
変わり山桜
三つ重ね星


丸に違い鷹の羽
丸に抱き茗荷
丸に二つ引き
丸に隅立て四つ目
九曜
丸に蔦
丸に四つ目菱
丸に揚羽蝶

