【家紋名】 割り抱き菊の葉に菊
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菊
菊の花弁が陽光に似ているところから、日本では天皇家の紋章として使われた。鎌倉時代、後鳥羽上皇がとくにご愛用になったことから代々受け継がれてきたといわれる。明治4年、皇族以外の菊紋使用禁止令が出された。
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| 割り抱き菊の葉に菊 みんなの家紋のはなし |
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【名字】松尾
【都道府県】大分県 私の祖母の家紋はこのような家紋です だから私も留袖色無地はこの家紋 呉服の仕事をしていたので店長から凄い家紋と言われていましたけどビックリしています 家系図があったらしいのですが祖父が貸したら戻ってこないみたいです 祖父と祖母は従兄弟ということです |
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【投稿日】2024/06/23 18:42:13 【投稿者】沙紅蘭慕さん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
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尻合わせ三つ結び雁金
三つ追い角中に揚羽蝶
丸に尻合わせ雪持ち笹
丸に井桁に立ち銀杏
羽
藤輪
三つ大文字
丸に剣片喰
並び橘
丸に橘
蜂須賀卍
丸に向こう梅
一つ折れ鷹の羽の丸
細輪に結び雁金
上がり藤に剣花菱
変わり十六日足
陰陽の七つ星
鐶木瓜
光琳中陰抱き柏
糸菱に覗き琴柱
六角三つ茶の実
入れ違い葉沢瀉
色紙に梶の葉
左二つ丁子巴
糸菱に覗き橘
丸に野菊の葉
三つ熨斗に玉
中輪に浪の丸
二つ巴菱
桜浮線綾に山桜
繋ぎ九つ目
三つ寄せ分銅
細輪に太の字
結び蝶花形
九枚羽団扇
中輪に唐花
七つ蛇の目
二重輪に十文字
変わり結綿
三つ入り山
痩せ二つ巴
真向う花葵
亀甲に十文字
三つ竹輪
天竜の丸
稲垣茗荷
菊飛び蝶
違い枝桔梗
神宮鳥居
陰木瓜
八つ剣菱
違い山形
糸菱
梅菱
蔓木瓜
尻合わせ三つ笹竜胆
光琳の玉
組平井筒
撫子胡蝶
隅入り角
三つ鱗
結綿菱
束ね萩
芝村瓜
三階松
丸に上がり違い芦_
置鼓
橘鶴
抱き竹笹
丸に三つ鱗
八重鉄線
立鼓
違い梶の葉
安倍晴明判
花陰杏葉牡丹
輪形吾妻結び
稲葉九枚笹
中輪に違い柏
蓬生
後藤藤
丸に鬼蔦
波に燕
飛び鶴
五つ葵
十一曜
土星に天体
鳥居に鳩
三つ割り茄子
細輪に中柏
二つ松葉の丸に篠笹
三本並び櫂
雲輪に花菱
丸に三本杉
丸に笹竜胆
五つ丁子
細五七桐
丸に二つ引き
陰州浜に剣片喰
真向き蝶の丸
頭合わせ三つ揚羽蝶

花菱
左三つ巴
丸に梅鉢
丸に九枚笹
丸に蔦
揚羽蝶菱
丸に桔梗
丸に釘抜き
丸に違い鷹の羽


丸に抱き茗荷
丸に隅立て四つ目
九曜
丸に木瓜
下がり藤

