【家紋名】 丸に抱き沢瀉
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沢瀉
水田や沼、沢などの水辺に自生するオモダカ科の多年草。オモダカは別名「勝ち草」といい、戦陣の縁起物とされ多くの武将に好まれた。毛利氏も副紋にこの「沢瀉紋」を使用している。
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| 丸に抱き沢瀉 みんなの家紋のはなし |
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【名字】藤井
【都道府県】岡山県 >もこさん 投稿された家紋は「丸に抱き沢瀉」だと思います。 |
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【投稿日】2024/04/08 13:24:58 【投稿者】ちば子さん |
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【名字】清水
【都道府県】茨城県 茨城県ひたちなか市(旧勝田市)高野の清水氏はこちらの紋 高野周辺には清水城(館)や小山城、近隣には虎塚古墳なども縄文、旧石器時代からの歴史のあるエリア 先祖調べをしてみると源氏姓や藤原姓と伝わる家系図が見受けられる 佐竹氏家臣団に清水姓が数流あり、水戸藩成立時に秋田に転封された時に従った者と残ったものがあるようだ。水戸藩に仕えた家系もあるが、帰農したものが多かったよう。秋田に付き従わず、残ったものもいること考えると、武士文化伝来以前の一族か。 |
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【投稿日】2022/06/18 10:29:08 【投稿者】清水さん |
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【名字】新井
【都道府県】栃木県 詳しくはわからないですが武家の出と思います。 |
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【投稿日】2019/08/27 10:13:18 【投稿者】kaoriさん |
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【名字】川舩
【都道府県】長野県 家に記録が無くルーツは全くわかりませんが、長野県松本に固まってます。男女別かはわかりません。 |
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【投稿日】2019/07/28 13:35:34 【投稿者】ぼんぼんさん |
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【名字】野口
【都道府県】愛知県 我が家は清須越しの際、信長の城下越しと一緒に引っ越してきた商人の家であると亡くなった祖母に聞いております。 当時から現在まで続いている家計です。 詳しい家系図等は残っておりませんが、家は築150年程の木造の家が敷地内にあります。 中々珍しい家紋なの様で詳しくは言えませんが、喪服などの家紋も特注だと伺っております。 |
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【投稿日】2019/05/09 23:35:55 【投稿者】りりりさん |
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【名字】清水
【都道府県】大阪府 先の方同様に清水家の男性用の家紋で、女性は丸がありません。私のご先祖さまは清水瀧衛門と言い、長野県松本の真田家に使えて、真田信之、真田幸村の養育係をしていました。 |
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【投稿日】2018/11/23 07:49:15 【投稿者】かっちゃんさん |
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【名字】海藻
【都道府県】兵庫県 我が家の男性の紋です。 |
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【投稿日】2018/01/12 07:20:01 【投稿者】SILENTさん |
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丸に並び丁字
丸に立ち若松
左一つ丁字巴
石持ち地抜き三つ柏
庵に左三つ巴
七宝に花角
筋対い飛び蝶
楓桐
鳥居鶴の丸
丸に帆掛船_
丸に三つ丁子
変わり一つ蛤
鎧揚羽蝶
割り杉菱
沢瀉の丸
雲に御幣
陰麻の葉
丸に丸袋
変わり上下対い蝶
石持ち地抜き四方剣花菱
葉陰杏葉牡丹
錨片喰
四つ蛤
丸に竪木瓜
丸に三つ楓
丸十二枚笹
安部梶の葉
葉付菊菱
丸に並び唐団扇
五瓜に二つ巴
亀甲に三つ柏
外割り角中に蔦
葵丸
丸に葛葉の下に一文字
中陰三つ割り剣片喰
丸に雁金
陰陽桔梗
横見唐花
芦の葉巴
浮線巴
稲妻菱
陰星梅鉢
陰の紅梅
陰源氏車
白銀梅
四つ金輪
尻合わせ三つ笹竜胆
三つ柏
頭蝶兜
四つ星
上杉笹
牧山花杏葉
中陰八重裏桔梗
八重向う梅
陰蝙蝠柏
西六条藤
二重輪に四つ石
細松皮菱に剣片喰
抱き桔梗に海軍錨
西条三つ葵
隅入り角に隅立て井筒
池田対い蝶
宝船
陰桜
地楡
和
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三つ割り三つ葉竜胆
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丸に一つ団扇
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一の関杏葉
丸に七本骨二階扇
関ケ原家康兜
小山蟹桜
一つ茗荷の丸
丸に房扇
糸輪に覗き梅鉢
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丸に二文字
三つ重ね雁金
変わり光琳三つ山の字
丸に卍菱
丸に中陰木瓜
三本傘
丸に卍
丸に飛び雀
篝火
石持ち地抜き三つ巴
五瓜に四つ目
庵に梅の花
雪輪に五三桐

花菱
左三つ巴
桔梗
丸に梅鉢
丸に剣片喰
丸に片喰
九曜
丸に三つ割り菊
丸に違い矢
抱き茗荷
藤の額字
右五つ巴
右三つ巴


丸に違い鷹の羽
丸に抱き茗荷
丸に九枚笹
丸に木瓜

