【家紋名】 庵木瓜
フォローする
木瓜
木瓜はユキノシタ科バイカアマチャのこと。キュウリやカボチャの切り口を図案化した、もしくは木香薔薇からきているという説がある。元は中国の唐の時代に官服の紋様であったものが、衣服や調度品とともに日本に伝来してきたといわれる。
庵
庵とは仮小屋のような簡単で質素な家のこと。紋としては庵の中に木瓜が入ることが多い。
庵木瓜 の有名武将・大名
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 庵木瓜 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】伊藤
【都道府県】東京都 近年、過去帳の様なものから判読し、元の家紋がこの家紋だったことが判明しました。伊豆工藤氏から派生したものと思われます。 |
|
【投稿日】2019/12/10 15:27:36 【投稿者】おりりさん |
|
【名字】工藤
【都道府県】北海道 昔、東北の藩主の流れと聞いています。工藤祐経の血縁で、東北地方に行き、道南の松前藩の家老になって北海道に移り住んだと聞いています。お墓にもこの家紋がついています。 |
|
【投稿日】2018/11/13 12:49:59 【投稿者】ともさん |
|
【名字】矢野
【都道府県】福岡県 家の墓にある家紋です。 11代前に大分、東中津から、現在の福岡県東部へ移り住んだとか。 その14代前に、大分、日田から東中津へ。 日田では14代さかのぼれたそうで、お坊さんではないが、お寺に関係のあった人だったとか。 このことは、もう、亡くなりましたが、本家に残った叔父さんが、お寺の過去帳?門戸帳?から確かめられたと言っていました。 姓は、たどれましたが、家紋は現在のもので、いつからかは不明です。 |
|
【投稿日】2017/03/12 21:25:58 【投稿者】kuriさん |
|
【名字】工藤
【都道府県】東京都 工藤家の家紋です。 祖父母のお墓に彫られてます。 祖父は大分県から東京都来たと話してました。 |
|
【投稿日】2015/08/19 12:54:30 【投稿者】リリアンヌさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

沼文字
細桔梗
散り楓
秋田扇
神宮幣
一つ蛤
丸に違い鎌
丸に右三つ巴
風
丸中輪に鬼三つ柏
花蕨
二本杉
丸に一文字下に州浜
亀甲崩し
陰陽裏梅
総陰丸に鬼蔦
莟付き柏枝丸
中陰丸に隅立て四つ石
丸に三味駒
若松毬
井桁に四つ石
三つ葵の丸
五瓜に三つ松皮菱
井桁に板屋貝
大関朧月
糸輪に五つ矢
花菱
丸に右三つ丁字巴
五鐶抱き水仙
丸に四つ引き
陰剣柏
陰庵に花菱
割り大根
丸に抱き杏葉
抱き菊
七宝に花菱
五七踊り桐
三つ割り梅鉢
折入菱
福
蛇の目
陰星梅鉢
剣八重梅
割り抱き菊の葉に菊
丸に縦三つ引き
増山雁金
山桜に水
隅切中陰五三桐
仙台笹
布
丸に帆掛船
中輪に隅立て井筒
河骨菱
銀杏枝菱
中陰浮線片喰
丸に橘
糸輪に剣三つ丁字
熨斗輪に茶の実
三つ割り唐花
糸輪に紐付き二階笠
菱に地抜き三つ巴
三つ集め雀
松皮雨龍
光琳枝桐
陰丸に横繋ぎ八つ石
頭合わせ三つ割り橘
平五つ石
糸輪に三つ重ね鋏
丸に蔓三つ葵
陰丸に折り入り菱に四つ石
違い割り葵
熨斗輪に橘
熨斗輪に桜
三つ横見葛の花
浮線花菱
総陰抱き柏
丸に二つ鈴
三つ割り梨切り口
九文字
秋元瓜
陰の蘭
繋ぎ月
陰の若菜上
丸に帆掛舟2
三階橘菱
結び井桁
丸に八の字
六枚笹
朽木鳩
蔦の花
抱き稲に抱き沢瀉
信
丸に三つ割り花菱
花違い下がり藤
三つ追い重ね沢瀉巴
糸輪に五つ組み角
五瓜に一つ丁字巴
丸に下がり藤
丸に三つ並び杵
丸に三つ鱗に杉

丸に蔦
剣片喰
丸に桔梗
丸に三つ梅の花
丸に剣片喰
丸に木瓜
下がり藤
丸に二つ引き
九曜
丸に九枚笹


丸に抱き茗荷
丸に算木
丸に隅立て四つ目
丸に違い鷹の羽
丸に三つ柏

