【家紋名】 丸に四方剣花菱
フォローする
菱
菱模様は池や沼、河川に自生する水草を描いたもの。菱紋では、甲斐の武田氏が特に有名。
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 丸に四方剣花菱 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】宮園
【都道府県】福岡県 >ホシドラさん 投稿された家紋は「丸に四方剣花菱」=「丸に剣花角」だと思います。 |
|
【投稿日】2024/02/14 21:46:49 【投稿者】ちば子さん |
|
【名字】原嶋
【都道府県】福岡県 醍醐天皇第六皇子懐良親王の従者で福岡入りした際、原島の名で名字帯刀を許され、八女(現在の八女市一帯)を領地として付与された、と高祖父から聞かされました。 その高祖父が三男であった為、熊本入りする時に、原島から原嶋へ変えたと。 家紋はそのまま受け継いだとの事。 |
|
【投稿日】2021/02/11 20:08:29 【投稿者】しんさん |
|
【名字】鷲見
【都道府県】岐阜県 美濃でこの家紋を使っていた武家を探したところ、鷲見(すみ)氏がありました。 菁莪記念館の甲冑と関係があるのかわかりませんが、参考までに投稿します。 十字が重なっている理由もわかりません。 |
|
【投稿日】2017/11/22 14:56:48 【投稿者】ちば子さん |
|
【名字】堀内
【都道府県】熊本県 納骨堂に祖父の骨壺を納める時、初めて知りました。 父は熊本の水呑百姓だったと言いますが、祖父母の生前の話では、かつては式部卿を務めたこともある家柄の流れだとか。 家系図は残されていません。 |
|
【投稿日】2017/08/06 03:34:54 【投稿者】pri1001fuekiさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

五瓜に三つ柏
変わり浮線葵
丸に三つ足橘
加納抱き棕櫚
一重亀甲に花角
三つ追い重ね柏
細輪三枚重ね柏
九重菊
花菱
藤に一文字
真言宗輪宝
五つ将棋駒
剣三つ裏葵
四つ片喰
外向き杜若菱
糸輪一つ銀杏
丸に三つ狗脊
丸に細笹竜胆
四つ蛤
丸に剣三つ目
糸輪に覗き蔦
石持ち地抜き花菱
五枚竹笹菱
中輪に陰唐花
丸に一つ頭巾
藤輪に剣片喰
五瓜に四つ目
外鐶菱に木瓜
光琳の片喰
三つ割り玉
七宝鬼花菱
星付き鍬形
丸に違い巴
中陰八重桔梗
葉折れ枝橘
左三つ巴
丸に違い鷹の羽
石持ち地抜き剣片喰
丸に枠糸巻__
笹庵に脹ら雀
丸に山の字_
丸に一本稲_
高須三つ葵
末摘花
反り入り角
雪輪型半鐘
隅立て花角
糸輪に紐付き二階笠
陰裏桜胡蝶
変わり八重桜
亀甲に一つ鱗
高木鷹の羽
変わり五枚笹
高麗菊の枝丸
変わり違い桐
陰揚羽蝶菱
陰抱き沢瀉
陰六枚笹菱
陰五三鬼桐
六郷亀甲
陰の若菜上
丸に右卍
比翼桔梗
十二日足
六つ日足
二つ巴菱
陰の花の宴
陰の一つ巴
違い枝牡丹
違い枝桔梗
違い垂れ角
庵に三つ柏
三つ結綿
藤輪に根笹
丸に割り菱
丸に二階菱
隅切角に橘
石持ち地抜き三つ葉松笠
中輪に老松毬
雨竜の丸
四つ横槌
三つ金輪
牡丹に蝶
丸に堤盤
丸に州浜
石持ち地抜き違い矢
九つ目結
熨斗の丸
蔓結び片喰
五つ竜胆茶の実
葉敷横見菊
菱に剣片喰
毛
組み合い菱
丸に林の角字
揚羽飛び蝶
伊
糸輪に陰傘
糸輪に総角
丸に四つ引き

丸に木瓜
雪輪に片喰
丸に日の丸扇
佐竹扇
総陰丸に隅立て四つ目
丸に青海波


丸に剣片喰
丸に抱き茗荷
丸に隅立て四つ目
下がり藤
九曜
丸に三つ柏
丸に九枚笹
丸に割三引両

