【家紋名】 丸に四方剣花菱
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菱
菱模様は池や沼、河川に自生する水草を描いたもの。菱紋では、甲斐の武田氏が特に有名。
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| 丸に四方剣花菱 みんなの家紋のはなし |
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【名字】宮園
【都道府県】福岡県 >ホシドラさん 投稿された家紋は「丸に四方剣花菱」=「丸に剣花角」だと思います。 |
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【投稿日】2024/02/14 21:46:49 【投稿者】ちば子さん |
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【名字】原嶋
【都道府県】福岡県 醍醐天皇第六皇子懐良親王の従者で福岡入りした際、原島の名で名字帯刀を許され、八女(現在の八女市一帯)を領地として付与された、と高祖父から聞かされました。 その高祖父が三男であった為、熊本入りする時に、原島から原嶋へ変えたと。 家紋はそのまま受け継いだとの事。 |
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【投稿日】2021/02/11 20:08:29 【投稿者】しんさん |
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【名字】鷲見
【都道府県】岐阜県 美濃でこの家紋を使っていた武家を探したところ、鷲見(すみ)氏がありました。 菁莪記念館の甲冑と関係があるのかわかりませんが、参考までに投稿します。 十字が重なっている理由もわかりません。 |
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【投稿日】2017/11/22 14:56:48 【投稿者】ちば子さん |
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【名字】堀内
【都道府県】熊本県 納骨堂に祖父の骨壺を納める時、初めて知りました。 父は熊本の水呑百姓だったと言いますが、祖父母の生前の話では、かつては式部卿を務めたこともある家柄の流れだとか。 家系図は残されていません。 |
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【投稿日】2017/08/06 03:34:54 【投稿者】pri1001fuekiさん |
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年間・半期トレンドランキング

位
五瓜に梅鉢
六
二つ割り錨
丸に右三つ丁字巴
丸に三つ鷹の羽
丁字桐
丸に三つ引き
三つ組み巴
丸に銀杏に一つ引き
丸に向こう兎
唐草大割り牡丹
五瓜に一つ丁字巴
竹輪に三つ雀
丸に一つ丁子
陰九曜
陰利休梅
唐花飛び蝶
変わり松葉菱
石持ち地抜き蝋燭
鉄砲角
木下車
丸に右重ね違い鷹の羽
三つ葉柏
三つ橘亀甲
三つ葉藤桐
丸に二つ目
四方滕
変わり卍
丸に梅鉢
中陰抱き芦に花菱
違い鞠挟み
糸輪に花葵菱
三つ葵の丸
丸に鍵
橘蝶
割り大根
三つ盛り寄せ井筒
糸輪に四方蔓花菱
三つ蔦葵に片喰
糸輪に紐付き二階笠
枝桜崩し
蔓河骨
六つ丁字
浮線蝶武田菱
真向き揚羽蝶
丸に桝
鷹の羽団扇
鶴割り桐
亀甲に唐花
丸に蔓柏
菖蒲革
三つ割り六角橘
違い稲
鳳凰の丸
下り藤菱
太陰桔梗
中陰唐花
八つ藤葉
鬼梶の葉
丸に繋ぎ平九つ石
九曜巴(板倉巴)
八重梅鉢
米沢笹
尻合わせ三つ桔梗
三つ組み合い木瓜
桔梗枝丸
八つ組み角
長州沢瀉
違い角
三つ追い亀甲形剣片喰
平隅切角に違い鷹の羽
丸に花蕨
糸輪に陰陽二つ銀杏
隅立て四つ割り花菱
外向き三つ割り桐
糸輪に四つ稲妻
並び分銅
糸輪に覗き木瓜
左一つ丁字巴
丸に中陰武田菱
変わり抱き沢瀉
抱き松葉に松毬
五つ唐鐶に井桁
丸に大文字
丸に丁子鶴
違い一重亀甲
月に雲
剣梅鉢
四つ蔓柏
変わり陰房付き軍扇
丸に五本骨扇に三つ巴
石持ち地抜き瓜に唐花
石持ち地抜き抱き菊の葉
持ち合い三つ盛り亀甲に花角
糸輪に斑入り違い鷹の羽
菱に片喰
丸に三つ組み角
尻合わせ三つ玉
丸に向う杜若の花

花菱
六角橘
丸に剣梅鉢
丸に剣片喰
月落ち桜
隅立て右卍崩し
丸に抱き茗荷
丸に細九枚笹
左三つ巴
丸に抱き菊の葉
鍋島花杏葉


丸に違い鷹の羽
丸に隅立て四つ目
丸に九枚笹
下がり藤
九曜
丸に三つ柏
丸に木瓜
丸に割三引両

