【家紋名】 丸に中陰蔦
フォローする
蔦
ブドウ科の植物であるツタを図案化したもの。江戸時代の庶民は、樹木などにからまって繁殖繁栄する蔦の性質をめで、紋として使用したとされる。徳川八代将軍吉宗も 蔦紋を替紋として使用した。
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 丸に中陰蔦 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】水町
【都道府県】佐賀県 佐賀市巨勢町高平安福寺檀家水町氏分家がこの紋を使用。 |
|
【投稿日】2022/09/04 22:10:45 【投稿者】PILIさん |
|
【名字】柿崎
【都道府県】山形県 上杉家重臣の柿崎和泉守の子孫が米沢藩士となった後に分家を中心に使われたものと伝わっている。 |
|
【投稿日】2016/07/25 20:10:59 【投稿者】東北の覇者さん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

下村山吹
三つ割り打板
菱に覗き雁金
重ね井桁
蛇の目九曜
絵合
四つ追い柊
丸に揚羽蝶
重
丸に二本山道
丸に二つ雁金
五つ山
三つ旗の丸
亀甲に花角
丸に剣片喰
文
亀甲に輪鼓
陰揚羽蝶菱
光琳三つ組み蔦
割り撫子菱
稲妻菱
三つ蝶に菊
丸に庄内片喰
丸十二枚笹
折れ片喰
三つ羽子板
向こう山吹
上下結綿
三つ梶の葉
陰梨切口
四つ銀杏
丸に大一の文字
違い杵
破扇
丸に二文字
列
糸輪に違い釘抜き
丸に中陰三つ葵
丸に隅立て組み井筒
割り矢井筒
丸に三つ輪宝
丸に五つ鷹の羽車
相馬繋ぎ馬
中入り角
四つ捻じ蛇の目
糸輪に三つ割り石
石持ち地抜き檜扇
乱れ葉敷牡丹
糸輪に覗き木瓜
雪輪に覗き陰向梅
軸付き下り藤に井桁
中陰に浮線州浜
細輪に並び鉞
三つ寄せ橘崩し
割り菊の葉
裏山吹
丸に隅立て四つ目
角立て井筒
丸に上がり藤
二つ国旗
蔦
外割り鬼梶の葉
孔雀剣立て兜
丸に波に槌車
八重花桔梗
嘉
太輪に陰矢筈
庵に抱き杏葉
丸に上の字
八つ石畳
熨斗輪に三つ団扇
三つ橘
中陰分銅
蔭井桁
龍の爪
丸に石の角字
花橘
玉垣
三つ組み合わせ茗荷
丸に離れ剣片喰
竹丸に桔梗
太陰の花菱
二引両
変わり対い鎧蝶
位
隅切り角に一文字
変わり二つ丁字巴
隅立て外六つ鐶
永井梨の切り口
三つ盛り轡
八つ矢車
四つ目菱
九枚羽団扇
変わり稲の丸
中輪に壺に蔦
三つ割り折り鶴
総陰丸に扇
総陰五三桐_
丸に三本杉
五枚竹笹菱

丸に木瓜
松葉菱に覗き帆
丸に太九枚笹
中陰剣片喰
真向き月に星
丸に桔梗
丸に蔦
丸に三つ星に一の字
丸に片喰
九曜
太陰光琳蔦
三つ銀杏


丸に違い鷹の羽
丸に抱き茗荷
丸に二つ引き
丸に四つ目菱

