【家紋名】 増山雁金
フォローする
雁
雁鴨目に属する大型水鳥の総称。この鳥は昔から「幸せを運ぶ鳥」として知られていた。柴田勝家が雁金紋を使用していたことで有名。
山
山紋は山の形を比較的忠実に図案化したもの。山形紋は幾何学模様として図案化したもの。
増山雁金 の有名武将・大名
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 増山雁金 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】高宮
【都道府県】滋賀県 六角氏頼の三男 信高(南殿高宮氏初代)が戦功により、足利義持から与えられた領地(近江国犬上郡高宮村・大堀村・東沼波村・西沼波村・竹鼻村)へ赴いた際、二羽の雁が先導して高宮の館に止まった事を吉事として家紋にしたと伝わる。 近江国蒲生郡日野の馬見岡綿向神社(延暦15年創建)も「二羽の鳥が飛来して社殿の建設場所を示した」という非常に類似した由緒でこの紋章を使用しており、何らかの関連を想像させる。 |
|
【投稿日】2024/03/16 12:23:54 【投稿者】蝶番さん |
|
【名字】杉岡
【都道府県】岐阜県 岐阜県に多く見られる。 囲みは丸ではなく亀甲や六角の場合もある。 |
|
【投稿日】2018/12/01 22:01:46 【投稿者】pikaruriさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

割り大根
石持ち地抜き抱き柏
中輪に立ち鶴
瓜輪
蔓蕨の丸
変わり稲の丸に雀
鞠挟みに違い鷹の羽
五つ鐶に丸に三つ鱗
七つ蛇の目
変わり上がり散藤
片藤輪に梅花
変わり上がり藤
陰の朝顔
中陰梅鶴
二重輪に四つ目
中輪に一つ銀杏
変わり幸菱
丸に尻合わせ三つ蔦
石持ち抱き茗荷
糸輪に房付き二階笠
丸に尻合わせ三つ鬼蔦
入れ違い割り蔦
庵に薄穂
江戸撫子
糸輪に結び四つ目
丸に三つ引き
三つ割り木瓜
八つ石畳
剣唐花
陰菊菱
対い蝶に蔦
行用花菱
三つ割り瓜
糸菱に頭合わせ十枚笹
下がり藤に安の字
立ち三本橘
丸に違い鷹の羽
丸に山の字
丸に頭合わせ十五枚笹
六つ追い丁字
尻合わせ三つ梅
抱き鷹の羽
寛永銭
丸に大の字
鶴の丸
糸菱に覗き陰細桜
蕨桜
石持地抜き下がり藤
丸に剣片喰
重ね桝
稲荷抱き稲
平隅切角に違い鷹の羽
糸輪に輪鼓稲妻
四つ石
対い白鶴
対い嘴合わせ雁金
三つ割り桔梗に八重梅
片喰揚羽蝶
羽子板
組み合わせ角に梅鉢
四つ鎌
剣花菱
丸に陰抱き茗荷
羽団扇
花付き諸向
丸に折れ芦の葉
折れ鷹の羽
尻合わせ三つ桔梗
変わり扇蝶
丸に小の字
丸に沢瀉に水
丸に三つ葵
丸に片喰
丸に三つ柏
下り藤
長州沢瀉
剣形六葉
木瓜沢瀉
丸に蔦
葉付き三つ桃
山吹に水
変わり組木
三つ追い海老
むくみ菱
五三鬼桐
陰の橋姫
変わり唐花
長谷部銭
花立ち葵
三つ盛り五三桐
中陰隅立て角
三つ巴文字菱
梅鉢
貞
隅入り角
中輪対い橘
菱に三つ巴
三つ組み合わせ銀杏
実梅鉢
四つ剣菱

花菱
丸に隅立て四つ目
九曜
丸に抱き茗荷
丸に九枚笹
丸に五三桐
丸に違い矢
鬼牡丹
鍵桐


下がり藤
丸に木瓜
左三つ巴

