【家紋名】 丸に違い舵
フォローする
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 丸に違い舵 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】牛尾
【都道府県】島根県 舵は舟の艪(ろ)につけて、進行方向を決定する器具。 物事を決定する道具として尊ばれた経緯から紋として採用されたと推測。 艪(ろ)/櫂(かい)とは、現在ヨットなどで、こぐ際に使用される木製の棒である。 (※ 艪(ろ)と櫂(かい)の違いは艪(ろ)は体格に優れている者が使用する。 櫂(かい)は東アジアを中心に使用され、東アジア人の体格に合わせた物とされ、使用方法にやや違いがある。) 使用家系は不明な点が多い。 古代豪族で海神を祖先とする「阿曇(安曇)宿禰(あずみ の すくね)」・同じく、それらと何らかの関係があると思われる「海直(あまべ の あたい)」一族で、山城国北部(現・京都府宮津市大垣)の元伊勢籠神社(現・籠神社(神社))社家の海部家である。他にも海運業に従事した家系が使用した。 |
|
【投稿日】2024/07/08 02:43:00 【投稿者】長岡さん |
|
【名字】春日
【都道府県】島根県 「丸に違い舵」が使われている家系、由来を教えてください。 |
|
【投稿日】2020/05/23 16:40:17 【投稿者】nobyさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

陰箙梅
糸輪離れ陰二つ巴
割り蓮の花
雪持ち根笹
丸に三つ地紙に根笹
垂れ角に出木瓜
丸に四つ葵
丸に四つ目菱
五七桐に一文字
賢木
浮線牡丹
中輪に鐶片喰
三つ割り六角橘
裃四つ目菱
五七桐
五つ鐶に唐花
糸輪に束ね稲
水野沢瀉
三つ山
五つ瓢
右廻り稲穂
片杭繋ぎ馬
山谷雪
太陰の花菱
中輪に枡に枡掻
二つ割り剣片喰菱
裏菊菱
陰下がり藤
丸に五三桐
七宝に八つ剣
子持割り柊
丸に中陰抱き茗荷
八つ剣菱
吉田笹
中輪に違い鷹の羽
組違い木
丸に三つ丁子
並び瓢
丸に違い平糸巻
外四つ鐶菱
剣梅鉢_
二つ雁金
三つ割り瓢に瓢
立ち杜若の丸
細菱に覗き蔦
三つ繋ぎ金輪
葵丸
麻の葉
丸に五本骨扇に三つ巴
関ヶ原家康兜
溝口菱
丸に十の縦横木
寓生の枝丸
糸菱に覗き雁金
反り四つ目菱
蔭井桁
三つ開き唐傘
桐壷
五三桐
平井筒
四つ鎌車
丸に梅鉢
丸に変わり五つ石
台地抜き裏桔梗
櫓
陰桜
五つ鐶
木瓜菱
房丸唐団扇
陰三つ橘
剣三つ捻じ丁字
裏浪銭
鱗形剣片喰
丸に割り菱
揚羽蝶
五本骨扇
梅ヶ枝
紐付き一つ鎌
左卍
十二目結
四つ錨
違い鞠挟み
四つ稲妻
三つ稲妻菱
変わり五つ蛤
三つ持ち合い組み井桁
七宝に大割り蔦
熨斗輪に雁金
二羽脹ら雀菱
五角稲妻
浮線綾寄生
梅菱
山文字丸
違い下がり藤
影一つ葵
剣河骨
寓生に対い鳩
丸に橘違い扇
岩城立て引き
丸に四方木瓜

花菱
丸に剣片喰
丸に二つ引き
丸に五瓜に唐花
丸に十字
下がり藤
丸に隅立て四つ目
九曜
丸に違い鷹の羽


丸に木瓜
丸に抱き茗荷
丸に蔦
丸に揚羽蝶

