【家紋名】 丸に違い舵
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| 丸に違い舵 みんなの家紋のはなし |
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【名字】牛尾
【都道府県】島根県 舵は舟の艪(ろ)につけて、進行方向を決定する器具。 物事を決定する道具として尊ばれた経緯から紋として採用されたと推測。 艪(ろ)/櫂(かい)とは、現在ヨットなどで、こぐ際に使用される木製の棒である。 (※ 艪(ろ)と櫂(かい)の違いは艪(ろ)は体格に優れている者が使用する。 櫂(かい)は東アジアを中心に使用され、東アジア人の体格に合わせた物とされ、使用方法にやや違いがある。) 使用家系は不明な点が多い。 古代豪族で海神を祖先とする「阿曇(安曇)宿禰(あずみ の すくね)」・同じく、それらと何らかの関係があると思われる「海直(あまべ の あたい)」一族で、山城国北部(現・京都府宮津市大垣)の元伊勢籠神社(現・籠神社(神社))社家の海部家である。他にも海運業に従事した家系が使用した。 |
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【投稿日】2024/07/08 02:43:00 【投稿者】長岡さん |
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【名字】春日
【都道府県】島根県 「丸に違い舵」が使われている家系、由来を教えてください。 |
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【投稿日】2020/05/23 16:40:17 【投稿者】nobyさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
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三つ割り五七桐に卍
中輪に変わり結び稲
丸に持ち合い州浜
五瓜に違い鷹の羽
丸に隅立て結び井筒
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三つ日の丸に反り扇
石持ち地抜き三つ柏
割り結び稲に源氏車
吾妻結び輪に釘抜
石持ち地抜き違い矢
矢尻付き三本重ね矢
丸に陰陽食違い丁子
三つ持ち合い結び柏
剣三つ折れ鷹の羽
三つ盛り炭の切り口
矢房付き三本違い矢
石持ち地抜き茶の実
割り橘
変わり水仙の丸
中輪に二つ組み櫂
月輪に総覗木橘
折敷に揺れ三文字
左廻り稲の丸
丸に三つ割り梅鉢
糸輪に三つ干網
三羽追い雁金
亀甲三つ割り葉菊
三つ割り梨切り口
隅切角千切立花
糸菱に陰菱出片喰
丸に四方剣花菱
三つ重ね並び矢筈
丸に三つ盛り桃
三つ重ね鷹の羽
角立て市松稲妻

下がり藤
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丸に二つ引き
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左三つ巴
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丸に右重ね違い鷹の羽
丸に違い鷹の羽
丸に剣片喰
丸に揚羽蝶


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九曜
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