【家紋名】 五瓜に一つ丁字巴
フォローする
巴
武士の弓手に巻く鞆から、また、古代の宝器であった勾玉が巴形で、これを神霊のシンボルとして図案化したものとも言われる。
丁字
丁子はモルッカ諸島が原産の熱帯常緑高木。 日本でも古くから知られており、正倉院御物の中にもある。丁子紋は実を図案化したもの。
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 五瓜に一つ丁字巴 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】深町
【都道府県】福岡県 元は佐賀県神埼辺りに勢力を持っていた豪族、地侍だと聞いています |
|
【投稿日】2017/01/11 12:22:24 【投稿者】photo painterさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

外向き三つ割り桐
石持ち地抜き蝋燭
糸輪に覗き抱き角
丸に五本骨扇に三つ巴
石持ち地抜き五三鬼桐
源氏車に並び鷹の羽
菊浮線綾に平四つ目
丸に三つ干網_
丸に大の字桔梗
糸輪に覗き梅鉢
松葉七宝に桔梗
入れ違い茗荷菱
石持ち地抜き菱
五つ瓜に亀甲に花菱
七つ花上がり藤
樂
平隅切り角
剣片喰
中輪に陰唐花
変わり三階菱
中輪菊に一の字
三つ組み分銅
丸に一つ茶の実
三つ松笠巴
五瓜に五三桐
鱗形剣片喰
片喰ノ枝丸
子持三つ銀杏
陰左三つ巴
三羽飛び雀
変わり枝桜
丸に川文字
古木梅枝丸
五つ捻じ扇
組み合い菱
光琳の片喰
抱き稲に井桁
日の丸扇
一房葡萄
総陰片喰
四つ網目
追い帆菱
九重桜
丸に変わり花立ち葵
丸に陰の重ね地紙
外四つ鐶菱
州浜団子
陰平糸巻
丸に二つ貝
陰に一本杉
追州流し
中川久留子
七つ巴
秋元瓜
一つ槌
楕円巴
尻合わせ三つ葵
藤の花
散り楓
柏桐
丸に放れ二つ引き
丸に真向き蛤
丸に熨斗三つ柏
三つ扇
丸に葛葉の下に一文字
抱き楓
村
杜若花
六つ瓶子
細平井筒
日蓮宗橘
雲菱
丸に芦の葉井筒
陰蔦
中輪に中陰櫛松
丸に違い二つ巴
丸に六つ丁子
抱き鬼菊の葉
玉持ち龍の爪
丸に榊に幣
三つ葉胡桃
陰七曜
三連銭
丸に一つ松
糸輪に軸合わせ三つ朝顔の葉
二つ松葉の丸に篠笹
三つ盛り亀甲に花菱
陰裏桜胡蝶
糸輪むくみ三つ巴菱
八つ槌車
水野沢瀉
抱き稲の中に梅鉢
隅立て折り込み井筒
枝実片喰
六つ割り輪崩し
六つ丁子
丸に梅鉢
丸に変わり平稲妻_
木の字
変わり乱れ牡丹

花菱
左三つ巴
桔梗
菊水
丸に二つ引き
丸に三つ引き
丸に橘
陰丸に一つ葵
丸に三つ割り菊
丸に根笹
丸に揚羽蝶


丸に剣片喰
丸に違い鷹の羽
丸に抱き茗荷
丸に隅立て四つ目
下がり藤
丸に九枚笹
九曜
丸に木瓜

