【家紋名】 丸に中陰蔦
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蔦
ブドウ科の植物であるツタを図案化したもの。江戸時代の庶民は、樹木などにからまって繁殖繁栄する蔦の性質をめで、紋として使用したとされる。徳川八代将軍吉宗も 蔦紋を替紋として使用した。
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| 丸に中陰蔦 みんなの家紋のはなし |
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【名字】水町
【都道府県】佐賀県 佐賀市巨勢町高平安福寺檀家水町氏分家がこの紋を使用。 |
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【投稿日】2022/09/04 22:10:45 【投稿者】PILIさん |
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【名字】柿崎
【都道府県】山形県 上杉家重臣の柿崎和泉守の子孫が米沢藩士となった後に分家を中心に使われたものと伝わっている。 |
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【投稿日】2016/07/25 20:10:59 【投稿者】東北の覇者さん |
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河骨菱
変わり十六日足
違い垂れ角
並び矢
桐枝菱
弓矢
奥
三つ盛り糸巻
亀甲に三つ柏
裏乱菊菱
影三つ銀杏
一つ折れ鷹の羽丸
松皮雨龍
三つ蔓茗荷巴
六曜
辨
菱地抜き片喰
唐片喰
花州浜
熨斗蝶
二つ井桁
井筒崩し
比翼桔梗
割り鬼桐
比翼分銅
二つ巴菱
地紙に地抜き三つ巴
丸に荒枝付右三階松
五つ瓜に違い鷹の羽
陰二つ熨斗輪に花杏葉
三つ割り唐花に丁字巴
亀甲に三つ盛り亀甲花菱
丸に尻合わせ三つ鬼蔦
丸に平稲妻
三つ追い菊の葉に三つ割り菊
庵に二つ巴
九つ星車
庵に抱き杏葉
中陰三つ寄せ桔梗
鳥居に左三つ巴
三つ葉橘_
糸輪に十曜金輪
桜浮線綾に二十五枚笹
軸違い三つ柏巴
糸輪に蔓三つ銀杏
丸に三つ菊の葉
糸輪に五つ稲妻菱
糸輪に四つ将棋駒
丸に竪二つ引き
軸違い三つ楓
重ね角轡
五瓜に抱き茗荷
糸輪に覗き梅鉢
細輪三枚重ね柏
三つ割り花杏葉
七宝に大割り蔦
丸に折れ井桁
丸に中陰立鼓
丸に間の角字
亀甲に揚羽蝶
加賀花剣梅鉢
四つ割り銀杏
三つ割り石竹
丸に屋三つ矢
丸に杜若に水
蔓四つ丁字菱
竹輪に三つ雀
雪持ち三つ松
三つ並び金輪
二つ追い杜若
上がり藤の葉
五つ唐鐶に井桁
三つ割り寓生木
三つ盛り梨花
三つ割り浪
四つ喰入石
陰枠糸巻
葉付き菊水
浮線板屋貝
丸に俯き陣笠
竹輪に二階松
葉付き菊車
丸に二本山道
丸に抱き茗荷
織田瓜
尻合わせ三つ香い梅
菊輪に三つ雁金
亀甲
糸雪輪に三つ柏
丸に七つ星
真向き蝶の丸
帆掛船_
七本骨扇に違い鷹の羽
組平井筒
州浜に一文字
丸に陰陽食い違い丁字
二つ割り銀杏
屋島扇
中輪に鬼柏
丸に林の角字

五七桐
花菱
丸に三つ星
丸に剣片喰
丸に隅立て四つ目
九曜
丸に三つ星に一の字
四つ目菱
庵に剣梅鉢
丸に三つ引き
左三つ巴


丸に算木
丸に違い鷹の羽
丸に九枚笹
丸に二つ引き
下がり藤
丸に三つ柏

