【家紋名】 亀甲に三つ柏
フォローする
柏
古くは柏の葉に食べ物を盛って食器代わりとしていた。それを神に捧げていたことから、柏が「神聖な木」とみなされるようになった。柏紋を最初に使ったのは、神社に仕えた神官だったともいわれ、現在も神職に多く見られる家紋。
亀甲
亀甲は亀の甲羅を図案化したもの。亀甲紋は出雲大社、厳島神社、香取神宮などの神紋ともなっており、出雲地方に多くみられる。
家紋ドットネットに掲載されていない家紋を調査、デザイン作成(有料)も可能です。ご相談の方は以下よりお気軽にお問い合わせください。
個人の方はこちら
法人の方はこちら
※当サイトはリンクフリーです。お気軽にSNS、ブログ、掲示板にリンクをお貼りください。
※法人の方で家紋画像の利用を希望される方は、問い合わせ窓口にご連絡をお願いいたします。
※家紋の解説などの家紋データをご利用される場合は、「参考資料 家紋ドットネット」「家紋ドットネットより引用」「出典 家紋ドットネット」などと記載、そしてURLへリンクしていただき、自由にご活用ください。
※引用元の記載なく無断での商用利用(ニュースサイト,Youtubeなどの動画,まとめサイトなど含みます)は利用規約に反するため、問い合わせ窓口にご連絡頂くか、又は「参考文献 家紋ドットネット」のクレジット表記とURLリンクのご協力をよろしくお願いいたします。
スポンサーリンク
| 亀甲に三つ柏 みんなの家紋のはなし |
|---|
|
【名字】山口
【都道府県】山形県 山形県在住の山口さん(祖父と祖母)の家紋です。祖父の出身は山形です。 |
|
【投稿日】2021/08/13 21:07:21 【投稿者】ノックさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
|---|
「みんなの家紋のはなし」に書きこむには、ログインが必要です。
|
年間・半期トレンドランキング

平井筒崩し
花鉄線崩し
若菜下
五瓜に二つ巴
中陰三つ寄せ桔梗
丸に花筏_
亀甲に十六葉菊
稲の丸に梅鉢_
丸に総角
九枚笹菱
違い釘抜き2
五つ金輪巴
三つ割り木瓜崩し
六つ組み合い亀甲
四つ唐鐶に花菱
三つ捻じ地紙
光琳三階松
石持ち地抜き四つ石
三つ寄せ対い雁金菱
糸輪に金輪結柏
三つ寄せ滕
糸菱に覗き琴柱
丸に三つ梅輪
割り折れ鷹の羽菱
御幣兜
中輪に違い柏
雪輪に覗き唐花
熨斗輪
中の字菱
陰抱き沢瀉
丸に葉付き桃
片喰巴
二つ違い銀杏
徳川葵
三つ割り揚羽蝶
三つ盛り茶の実
三つ縄付き錨
丸に一つ独楽
源氏輪に三つ巴
三つ盛り雁金
根なし三つ松に八重桔梗
三つ追い柊
中輪に覗き唐花
太陰片喰
尻合わせ三つ楓
陰麻の葉
三つ持ち合い一重亀甲
糸輪に陰陽重ね鱗
亀甲に片喰
陰亀甲花角
丸に二文字
板倉菊
抱き熨斗
五つ横見裏梅
陰三つ目
対い揚羽蝶
中輪に三つ盛り亀甲
五瓜に武田菱
丸に組み足長井筒
五方井筒星
丸に八つ割り抱き茗荷
中陰剣片喰胡蝶
変わり牡丹枝丸
頭合わせ三つ笠
丸に四つ重ね石
五つ割り左万字
丸に違い釘抜
丸に一の字
糸輪に房付き二階笠
木下日足
鞠挟みに剣片喰
花形立鼓
撫子枝丸_
春風雪
丸に菱
中陰幼剣片喰
琴柱菱に三つ琴の爪
釘抜き崩し
山形
久世鷹の羽
丸に篆字木
千重菊菱
丸に五つ鉞
変わり菱剣片喰
左五本鎌車
総陰丸に地紙
丸に上の字
丸に子持抱き巴
藪変わり杏葉
庵に井桁
抱き稲に抱き沢瀉
細菱に覗き四つ目菱
安
丸に三つ並び杵
丸に木の字__
雪輪菱に橘
糸輪に束ね稲
三段梯子
葉付き三つ桜の丸
八重唐花

花菱
下がり藤
丸に梅鉢
笹竜胆
丸に橘
丸に違い矢
丸に二つ引き
五三桐
象
丸に剣片喰
長の字崩し


二引両
片手蔓柏
丸に違い鷹の羽
丸に木瓜
丸に抱き茗荷
九曜

