【家紋名】 亀甲に三つ柏
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柏
古くは柏の葉に食べ物を盛って食器代わりとしていた。それを神に捧げていたことから、柏が「神聖な木」とみなされるようになった。柏紋を最初に使ったのは、神社に仕えた神官だったともいわれ、現在も神職に多く見られる家紋。
亀甲
亀甲は亀の甲羅を図案化したもの。亀甲紋は出雲大社、厳島神社、香取神宮などの神紋ともなっており、出雲地方に多くみられる。
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| 亀甲に三つ柏 みんなの家紋のはなし |
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【名字】山口
【都道府県】山形県 山形県在住の山口さん(祖父と祖母)の家紋です。祖父の出身は山形です。 |
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【投稿日】2021/08/13 21:07:21 【投稿者】ノックさん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
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糸輪に陰上り藤
藤胡蝶
柏の丸
外三つ割り麻の葉
五竜胆唐辛
雪持ち轡
裏蘭
抱き角中に一つ巴
変わり若松笠
紫陽花
五方井筒星
王の字
南部鶴
茗荷蝶
丸に抱き菊の葉
板倉木瓜
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三つ割り踊桐に茶の実
丸に陰陽食い違い丁字
石持ち地抜き上がり藤
軸違い下がり散藤
州の文字崩し
抱き柊に三つ扇
鶴菱
蔓桜
波に兎
輪抜き
津軽牡丹
隅切り角に大文字
細輪に結び雁金
糸輪に十曜金輪
毛輪に五つ矢
並び瓢
州の角字
丸に矢尻付き違い矢
尻合わせ三つ梶の葉
陰八重向こう梅
社頭の杉__
三つ寄せ瓢
五つ瓜に十六葉菊
五つ鉄線
三つ重ね盃
入れ違い桐崩し
四つ桔梗菱
杜若に水
中陰地紙に桔梗_
並瓜に木瓜
亀甲に花角
重ね扇菱
中陰松皮菱に片喰
五瓜に四つ目
光琳の片喰
繋ぎ剣の星
雪輪に中陰鬼蔦
五瓜に一に三つ鱗
丸に石竹
丸に三つ葵
笹丸に飛び雀
隅立て一つ目
変わり鬼杏葉菊
三つ割り唐花に剣花菱
上下対い茶の実菱
丸に三つ目に桜
桔梗形五つ菱
抱き松葉に松毬
丸に抱き杏葉
真向い亀
丸に三つ柏
包み違い稲の穂
三つ芭蕉巴
浮線石竹
松田浪
左二つ丁子巴
割り違い柏
違い枝桔梗
違い山形
雪輪菱に蔦
上り藤
十六剣菊
田字草
三つ星に一つ引き
糸輪に撫子
中輪に違い鷹の羽
諏訪梶の葉
光琳金輪鶴
糸輪に束ね稲
金輪雁金
左三つ巴
結び桔梗
鞠挟み
糸輪に剣三つ茶の実
六枚笹
子持割り柊
変わり橘菱
丸に葵の字
亀甲に上文字
足変わり橘鶴
榊丸に鈴
唐花枝丸
木瓜崩し

花菱
桔梗
大関沢瀉
丸に抱き茗荷
丸に九つ星
鍵桐
丸に剣片喰
丸に四つ目菱
丸に揚羽蝶
七曜
二重直違


丸に違い鷹の羽
丸に隅立て四つ目
下がり藤
丸に木瓜
九曜
丸に九枚笹

