【家紋名】 桐揚羽蝶
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蝶
チョウを図案化したもの。特に平清盛流の者が多用し、蝶は清盛流の代表紋になった。しかし、他の家でも多く用いている。
桐
ゴマノハグサ科の落葉高木であるキリの花と葉を図案化したもの。豊臣家の紋として有名であるが、もとは菊紋と同様に皇室が使用する紋であった。
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| 桐揚羽蝶 みんなの家紋のはなし |
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【名字】小川
【都道府県】東京都 紋名(俗称):桐揚羽蝶(きり あげはちょう)。また、桐蝶(きり ちょう)と言う。歌舞伎「萬屋(よろずや)」の屋号紋。 主に萬屋を号した俳優の萬屋 錦之介・中村 嘉葎雄兄弟が用いた。 |
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【投稿日】2025/04/25 13:36:03 【投稿者】長岡さん |
| みんなの家紋のはなし 投稿 |
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実付き三つ柏
割り梅鉢
石持ち地抜き五三鬼桐
変わり抱き沢瀉菱
陰三つ割り菊
丸に笹竜胆
丸に三つ組み櫂
枝橘
八つ矢菱
七本矢車
祇園守鶴
糸輪に三木瓜
陰の梅ヶ枝
松
右卍
隅切り角に赤鳥
八曜
撫子
九条家六つ藤
陰の篝火
捻じ山桜
丸に二階菱
庵に二つ巴
鞠挟みに立花
細川対い松
子持ち抱き丁子
芳
外向き割り柊
中輪に覗き唐花
七
本
七つ蛇の目
中輪に老松毬
柏七宝に花角
割り柊
白鳳の丸
丸に剣三つ銀杏
丸に五つ松車
檜扇に釘抜き
糸輪に葡萄棚
入れ違い桐崩し
陰裏唐花
陰細山桜
葉下牡丹
石持ち地抜き鉄線
三つ頭巾
三つ割り銀杏に花菱
三つ寄せ変わり沢瀉
松平三つ葵
矢筈車
三つ割り花杏葉
三つ組み合せ銀杏
老
花筏
三浦三つ引き
真向き揚羽蝶
片手藤丸
桔梗飛び蝶
亀甲に剣片喰
丸に林の角字
庵に抱き茗荷
熨斗輪に違い鷹の羽
抱き稲に抱き沢瀉
解き鼓
丸に繋ぎ平九つ石
細輪に三つ頭合わせ蛤
蔓結び蝶
蛤蝶
割り松毬
丸に三つ並び丁子
山吹の枝丸
三つ頭合わせ蛤
二面兜
細輪に角袋
クルス
入れ子枡
比翼片喰
糸輪に井桁
圓
石持ち地抜き輪違い
左三つ巴
石持ち地抜き平井筒
浮線花菱
木瓜形亀甲
陰菱に二つ引き
茶の実桐
細輪に六つ矢筈
熨斗輪に井筒
四つ鎌角
四つ割り七宝花菱
五三割り鬼桐
丸に武の字
隅入り鉄砲角
三つ並重ね並び矢筈
丸に三つ輪違い
竹輪に変わり三つ盛り笹
軸付き上がり藤
石持ち地抜き木瓜
丸に木瓜
河骨の枝丸

花菱
丸に抱き茗荷
丸に剣片喰
丸に隅立て四つ目
丸に四つ目菱
丸に梅鉢
丸に根笹
丸に橘
丸に違い鷹の羽


丸に九枚笹
九曜
下がり藤

